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2009年4月19日日曜日

「使いたい!使いやすい!」を生み出すデザインとは?

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   ユーザーの「使いやすそう!」「使ってみたい!」を引き出す
           デザインの秘密は“五感”にあった!
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デザイナー、開発担当、経営者… 「ものづくり」に関わるすべての方、必見!

■■■■     日経デザイン主催・ワークショップ
■■■
■■            『五感から発想するデザイン』
■      http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/

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―突然ですが、「新しいデザイン」や「画期的な商品」を
生み出すために必要な力とは、何でしょうか?


―これまでの商品開発では、
「高齢者にとって「使いやすい」スプーンの形状とは?」
「大家族にとって「乗りやすい」車とは、どんなデザインか」
など、「機能」や「品質」から商品価値を導き出し、
デザインを形成していました。

しかし、このような「当たり前品質」や「性能品質」を
軸にした発想では、これ以上の新しい“魅力”を生み出すことは困難です。


―「機能」や「品質」から導き出されないデザインとは何か。

それは、消費者の

「使いやすそう!」

「使ってみたい!」

を引き出すデザイン。

つまり、「感性」を軸として形成したデザインです。
  http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/


―想像してみてください。
あなたが新しい冷蔵庫を買おうと店頭で悩んでいるとき。
もちろん性能や容量などの「機能」で候補を絞り混むことでしょう。
しかし、それと同時にこんなことも感じているのではないでしょうか。

「取っ手を握った時に落ち着いた感じがした」
「扉を閉めた時に心地良かった」
「何となく、気に入った」

また、このとき「何となく、気に入らない」と感じた商品は、
機能が他製品に劣っていなくとも、候補から外しているのではないでしょうか。


―この「何となく」という気持ちは、“違和感”ともとらえることができます。

ユーザーが一瞬手を止めてしまった、戸惑ってしまった、そんな場面には
暮らしの中のささやかな“違和感”が潜んでいます。

この違和感を感じ取り、解消することが、人々のもつ「エモーショナル
ニーズ」に響く、新しいデザインへと繋がるのです。

“感性”とは、誰もが共有することのできる新しい指標であり、
“感性”を軸としてデザインを形成することで、これまでになかった
新しい観点からのものづくりを実現することができます。


―「日経デザイン」では今回、この“違和感”への「気づきの力」を
高めるための、実践型ワークショップ講座をご用意しました。
  http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/

聴覚・視覚・嗅覚・触覚・味覚…「五感」をフル活用しながら、講師が
20年に渡るユーザー調査から得た「共通感覚」体験し、発想力を強化します。


―デザイナー、商品開発、技術開発、マーケティング…
多様な立場でデザインに関わる方々と意見交換しながら
『五感から発想するデザイン』の力を鍛えてみませんか。


━━▼お申し込み、セミナー詳細はこちらから▼━━━━━━━━━━━━━━━
http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/
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◎プログラム
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■嗅覚編「記憶に残る“におい”のパワー」
匂いによる「心地よさ」の空気感を形成する

日時:4月21日(火)14時〜17時
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■触覚編「触覚を喜ばせることを考えよう」
質感の醸成及び表現とは?

日時:5月26日(火)14時〜17時

━━▼お申し込み、セミナー詳細はこちらから▼━━━━━━━━━━━━━━━
http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/

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◎セミナー概要
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【会場】 東京ミッドタウン リエゾンセンター

【受講料】
☆1セッションあたり
日経BP読者価格 28,000円(税込)
一般の方 32,000円(税込)

☆3セッション・セット
日経BP読者価格 75,600円(税込)
一般の方 86,400円(税込)

 ※日経BP社発行の雑誌を年間購読中の方は、読者価格でお申込いただけます。
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                   ※開催概要やカリキュラムは一部変更になる場合があります。

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◎講師プロフィール
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【講師】中川 聰(プロダクトデザイナー)

我が国におけるユニバーサルデザインの提唱・実践における第一人者。

・トライポッド・デザイン代表
・ユニバーサルデザインフォーラム理事長
・東京大学大学院工学系研究科 特任教授


━━▼お申し込み、セミナー詳細はこちらから▼━━━━━━━━━━━━━━━
http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/
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2009年3月21日土曜日

【売れるデザインはこう生み出す!】五感から発想するデザイン 3/31(火)開催決定

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  ユーザーの「使いやすそう!」「使ってみたい!」を引き出すデザインとは?
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デザイナー、開発担当、経営者… 「ものづくり」に関わるすべての方、必見!

■■■■     日経デザイン主催・ワークショップ
■■■
■■            『五感から発想するデザイン』
■      http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/
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                (3/31・4/21・5/26開催)
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―突然ですが、「新しいデザイン」や「画期的な商品」を
生み出すために必要な力とは、何でしょうか?


―これまでの商品開発では、
「高齢者にとって「使いやすい」スプーンの形状とは?」
「大家族にとって「乗りやすい」車とは、どんなデザインか」
など、「機能」や「品質」から商品価値を導き出し、
デザインを形成していました。

しかし、このような「当たり前品質」や「性能品質」を
軸にした発想では、これ以上の新しい“魅力”を生み出すことは困難です。


―「機能」や「品質」から導き出されないデザインとは何か。

それは、消費者の

「使いやすそう!」

「使ってみたい!」

を引き出すデザイン。

つまり、「感性」を軸として形成したデザインです。
  http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/


―想像してみてください。
最新型のIHクッキングヒーターの導入を検討しているユーザーが、
試しに鍋を温めようと、ボタンに指を伸ばしたところで、一瞬、
動作が止まりました。

なぜ、迷ってしまったのか。
それは、「このボタンを押したら温かくなりそう」という“感覚”を、
そのボタンから、瞬時に受け取ることができなかったからでは
ないでしょうか。


―“感性”とは、誰もが共有することのできる新しい指標です。

ユーザーが一瞬手を止めた。戸惑ってしまった。考えあぐねてしまった。
そこには、暮らしの中のささやかな“違和感”が潜んでいます。

この違和感を感じ取り、解消することが、人々のもつ「エモーショナル
ニーズ」に響く、新しいデザインへと繋がるのです。


―「日経デザイン」では今回、この“違和感”への「気づきの力」を
高めるための、実践型ワークショップ講座をご用意しました。
  http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/

聴覚・視覚・嗅覚・触覚・味覚…「五感」をフル活用しながら、講師が
20年に渡るユーザー調査から得た「共通感覚」体験し、発想力を強化します。


―デザイナー、商品開発、技術開発、マーケティング…
多様な立場でデザインに関わる方々と意見交換しながら
『五感から発想するデザイン』の力を鍛えてみませんか。


━━▼お申し込み、セミナー詳細はこちらから▼━━━━━━━━━━━━━━━
http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/
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◎プログラム
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■第1セッション/聴覚:音で発想力を鍛える        【3月31日・14時〜17時】

「高い音は白い?」共通感覚の働きをデザインに生かすためには

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■第2セッション/嗅覚:記憶に残る「におい」のパワー【4月21日・14時〜17時】

匂いによる「心地よさ」の空気感を形成する

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■第3セッション/触覚:触覚を喜ばせることを考えよう【5月26日・14時〜17時】

質感の醸成及び表現とは?


━━▼お申し込み、セミナー詳細はこちらから▼━━━━━━━━━━━━━━━
http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/

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◎セミナー概要
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【会場】 東京ミッドタウン リエゾンセンター

【受講料】
☆1セッションあたり
日経BP読者価格 28,000円(税込)
一般の方 32,000円(税込)

☆3セッション・セット
日経BP読者価格 75,600円(税込)
一般の方 86,400円(税込)

 ※日経BP社発行の雑誌を年間購読中の方は、読者価格でお申込いただけます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
                   ※開催概要やカリキュラムは一部変更になる場合があります。

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◎講師プロフィール
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【講師】中川 聰(プロダクトデザイナー)

我が国におけるユニバーサルデザインの提唱・実践における第一人者。

・トライポッド・デザイン代表
・ユニバーサルデザインフォーラム理事長
・東京大学大学院工学系研究科 特任教授


━━▼お申し込み、セミナー詳細はこちらから▼━━━━━━━━━━━━━━━
http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0902/
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【日経デザイン・4月開催セミナーのご案内】
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  ◆成功しているデザイナーは“コミュニケーション能力”に長けている!◆
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デザイナー、建築家、開発担当者…クリエイティブな仕事に携わっている方必見!

■■■
■■ 『売れるデザイナーになるための!コーチング・コミュニケーション講座』
■             http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0903/
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会社、そして個人の生き残り競争が激しい昨今、自分の専門をはじめとする「業務の
スキル」と、その仕事の潤滑油ともなるべき「コミュニケーションのスキル」が、
仕事の成功の両輪といっても過言ではありません。

ところが、専門性が高いクリエイティブな仕事をしていると、往々にしてこのことを
忘れてしまいがちです。

しかし、実際には、成功している人ほど、実はコミュニケーション能力に長けて
いるのです。

●クライアントの高い満足度を得て、一層自分の能力を発揮していきたい
デザイナーやマーケッター

●企業内で商品の企画立案から社内の各部署との調整を進めていく立場にある方

●商品開発において様々な人たちとのコラボレーションが必要になる方

など、仕事をより成功させたいと思っているこのような方々にとって、身につけて
いただきたいスキルです。是非ご参加ください。

【セミナー概要】
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【日時】 4月17日(金) 10:00〜17:30
【会場】 東京ミッドタウン リエゾンセンター
【受講料】日経BP読者価格 38,600円(税込)
一般の方 49,000円(税込)
 ※日経BP社発行の雑誌を年間購読中の方は、読者価格でお申込いただけます。

★詳細・お申込みはこちらから⇒  http://business.nikkeibp.co.jp/nds/semi0903/
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2009年1月16日金曜日

[RIETIディスカッションペーパ]「ソフトウェア産業の重層的下請構造:イノベーションと生産性に関する実証分析

直感的にそうだよね、と思うことを数字で実証してもらえるととってもうれしくなりますね。
ただ、ソフトウェア企業の分類について、「独立型」の位置づけは微妙かな、と。
整理分類しないと分析もできないのでやむをえないと思うが、量的な変数のみで
語りきるのはやはり無理なんだなと。
この研究成果を理論的仮説と設定したうえで、質的な実証研究が実施されると
この分類整理の正当性が強まるのかもしれない。
その場合においても、バリューチェーンの上下については正確にいけそうだが、
「独立型」という定義については、なおいっそう難しくなるものと思われる。
ソフトウェア企業で、本当に独立型である会社はほとんどない。
結局、上下に誰かがいる。それはMicrosoftやOracleにしたって同じである。
一気通貫で自社から出さない会社ってのはほとんどないんじゃないかしらん。
この分析にOffshoreを巻き込んでみるのも面白いかもしれませんね。
全体的な仮説と結語については非常に有用であると思う。
学問的な有用性はおいらには判定不能なので。

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「ソフトウェア産業の重層的下請構造:イノベーションと生産性に関する
実証分析」(峰滝 和典 (関西大学ソシオネットワーク戦略研究機講)、
元橋 一之 (ファカルティフェロー))
http://www.rieti.go.jp/jp/publications/summary/09010001.html?id=nl

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本稿においては、企業活動基本調査と特定サービス産業実態調査の接続データを用いて日本のソフトウェア産業の生産性に関する分析を行った。ソフトウェア企業を同業者との間の受発注に関するデータを用いて、「独立型」、「元請型」、「中間下請型」、「最終下請型」の4つのタイプに分類して、全要素生産性の比較を行った。その結果、「独立型」ソフトウェア企業の生産性は、他のタイプ、すなわち、元請→中間下請→最終下請と重層的なソフトウェア産業を構成する企業よりも高いことが分かった。また、パテントやR&Dで見たイノベーション活動や従業員に占めるSE比率やプログラマー比率などの人材の質に関するファクターが生産性に与える影響についても分析を行った。その結果、イノベーション活動については特に元請型企業において、人材の質については独立型企業において、生産性の決定要因として重要であることが分かった。

2008年11月3日月曜日

【Design Innovation Forum2008開催のご案内】

気になる。
自分に広義の"デザインセンス"が欠落しているので。
こういうところで周辺知識を高めないとダメなのは気がついているのだけど。。
でも、目の前の課題で精一杯。。無念。。
次にステップはまだ遠い。。
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      東京大学、日経デザイン主催
11/25開催!『Design Innovation Forum 2008』
★工学、経営、デザインの連携によるイノベーション★
  締切り間近、お申込は今すぐ!→ http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/dif2008/
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●基調講演、ハーズ実験デザイン研究所 代表取締役、
METAPHYS 代表 ムラタ・チアキ氏、
特別講演 東京大学大学院 村上存氏、
アジアユニバーサルデザインネットワーク(AUDN) 張光民氏が決定!
●48時間デザインチャレンジネットワークの成果発表会も実施。
●AUDNによるパネルディスカッションなど
(コーディネーター: 東京大学大学院 工学系研究科 特任教授 中川 聰 氏)

技術開発の速度が加速し、益々複雑になる中、使い手である人間の多様性をより深く
理解し、幅広いユーザーに向けた製品を設計・製造することが求められています。
そのためには技術とデザインが密接に連携してユーザーニーズを起点にしたイノベー
ションを実現すること、それを経営が支援することが重要です。
DESIGN INNOVATION FORUM 2008では昨年に引き続き、工学、デザイン、経営の連携に
よるイノベーション実現の方策を探ります。

【 日 時 】 2008年11月25日(木)13:00〜18:00
【 会 場 】 東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ビル
【 主 催 】 東京大学、日経デザイン
【 協 賛 】 内田洋行、東洋エクステリア、トヨタ自動車、富士ゼロックス
【 協 力 】 英国大使館 英国王立芸術大学院ヘレンハムリン研究所
       ケンブリッジ大学 ユニバーサルデザインフォーラム
       トライポッド・デザインほか
【受 講 料】 無料
【 定 員 】 300名(事前登録制、定員になり次第締切)

★詳細・お申込みはこちら⇒ http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/dif2008/
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<プログラム>
13:10〜14:00
基調講演 「工学とデザインの連携による市場創造」
(株)ハーズ実験デザイン研究所 代表取締役
METAPHYS 代表
ムラタ・チアキ 氏


14:00〜15:30
48時間デザインチャレンジワークショップ成果発表会
コーディネーター:
東京大学 大学院工学系研究科 専任講師 柳澤 秀吉
Royal College of Art Senior Research Fellow Julia Cassim

11/23〜24の2日間、48時間の限られた時間の中で与えられた課題への解決策を
見つけ出すワークショップを英国デザイナー、東京大学、ケンブリッジ大学な
どの混成チームに分け実施。ワークショップの成果をフォーラムで発表し、
各分野の専門家からの評価、ならびに来場者からの投票により、最優秀チーム
を決定し、表彰します。

15:45〜16:10
特 別 講 演 「東京大学デザインイノベーション社会連携講座が目指すもの」
東京大学大学院 工学系研究科 教授 村上 存 氏

16:10〜17:00
特 別 講 演 アジアユニバーサルデザインネットワーク(AUDN)が
推進するユーザー起点のイノベーション
台湾デザインセンター執行長 張 光民 氏

17:00〜18:00
AUDN参加各国代表による、パネルディスカッション
コーディネーター: 東京大学大学院 工学系研究科 特任教授 中川 聰 氏

台湾デザインセンターが提唱し、アジア10カ国が加盟
するユニバーサルデザインの情報ネットワーク、AUDNの参加各国の代表がユー
ザー中心のイノベーションのあり方について議論します。

★詳細・お申込みはこちら⇒ http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/dif2008/
締め切り間近、残席僅かのため、お申込はお早めにお願いいたします。
満席になり次第、受付を終了いたします。ご了承の程お願い申し上げます。
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2008年10月16日木曜日

スペイン大使館主催イベント

だから、どうなの?といわれても困るのですが、行きたい。
誰か行ってきて(笑)
とりあえず自分はいけないので。
スペインといい内容といい興味しかない。
でも会社的には大晦日なので、残念ながらありえない。。くすん

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スペイン大使館主催イベントのご案内
「スペインのデザイナーによるシンポジウム」
"スパニッシュデザイン:スペインはヨーロッパのスパイス"
【主催】スペイン国大使館・スペイン貿易庁(ICEX)
【日時】10月31日(金)11:00〜
【会場】新宿パークタワー リビングデザインセンターOZONE
3F パークタワーホール <入場無料>
【内容】各界の有名ブランドや有力企業で、現役デザイナーとして働く
スペイン人デザイナーたちによるシンポジウムです。スペインと
ヨーロッパの「デザインの今」について語り合います。
※事前登録制。希望者多数の場合は抽選。上記詳細・事前登録はこちら
http://cc.nikkeibp.jp/?a=008a9d

「DDiデザイナーズセミナー」"Designing Emotions" by DDi
【日時】11月1日(土)15:00〜
【会場】スペイン大使館 B1階 セミナーホール <入場無料>
港区六本木1-3-29(最寄り駅:東京メトロ南北線 六本木一丁目駅)
【内容】スペインの若い気鋭のデザイナー5名が来日し、セミナーを行います。
分野はプロダクト、グラフィック、インテリアなど多岐に渡ります
※事前登録制。希望者多数の場合は抽選。上記詳細・事前登録はこちら
http://cc.nikkeibp.jp/?a=008a9e

★「Spain Emotion」のデザインイベントは本年も盛りだくさんです。
http://cc.nikkeibp.jp/?a=008a9f

【上記全てに関するお問合せ先】
スペイン・エモーション事務局 Tel:03-5537-7622
e-mail:info@spain-emotion.com