◆父親が子育てしやすい会社、日立が首位/ファザーリング・ジャパン調査
| ◆第3回◆ | Fathering Japan×第一生命経済研究所 【父親が子育てしやすい会社アンケート】 | ||
■調査方法: ■回答者: ■調査時期: ■標本数: ■有効回収数(率): | |||
| 調査結果(pdf) | |||
なかなか更新できないのですが、旧来のサイト同様にごひいきにいただくことをよろしくお願いします。 日ごろ考えるよしなしごとをつらつらと書いていきます。 日記よりはWeb検索備忘録だったりもするので、誰かの何かには役に立つかも。。
| ◆第3回◆ | Fathering Japan×第一生命経済研究所 【父親が子育てしやすい会社アンケート】 | ||
■調査方法: ■回答者: ■調査時期: ■標本数: ■有効回収数(率): | |||
| 調査結果(pdf) | |||
「ワーク・ライフ・バランスと生産性」
平成21年5月14日
経済社会総合研究所
先着順で定員(270名)に達した場合、締切りとさせていただきます。
その場合のみ、こちらからご連絡を差し上げます。
| 対象: | 本フォーラム参加者の子ども(就学前の乳幼児とします) |
| 期間: | フォーラム開催時間中(13時30分から17時20分)を予定しています。 |
| 場所: | 砂防会館内別会議室 |
| 利用形態: | 保母さんによる託児サービス(無料) |
| 利用方法: | 利用者は予約が必要となりますので、WEBからの申込みの場合は、「ご意見・ご質問」欄に、FAXからの申込みの場合は空欄に「託児希望」と明記の上、お子さんのお名前・年齢・性別・利用時間・保護者の連絡先(住所・電話など)を記入してください。 |
| ※ ただし、先着順で定員に達した場合には、受付を終了いたします。 | |
| 吉越浩一郎 | 吉越事務所代表 (前トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社代表取締役) |
| (1)報告 | 山田 亮 | 内閣府経済社会総合研究所総括政策研究官 |
| (2)パネルディスカッション | ||
| パネリスト | 淡輪 敬三 | ワトソンワイアット株式会社代表取締役社長 |
| 植田 健三 | パナソニックチャイナ有限公司人事総務部部長 | |
| 芳賀日登美 | マンパワー・ジャパン株式会社専務執行役員 | |
| 山田 亮 | (前 出) | |
| コーディネータ | 佐藤 博樹 | 東京大学社会科学研究所教授 |
| (1)報告 | 阿部 正浩 | 獨協大学経済学部教授 |
| 櫻井宏二郎 | 専修大学経済学部教授 | |
| 坂爪 洋美 | 和光大学現代人間学部教授 | |
| 安井 健悟 | 立命館大学経済学部准教授 | |
| (2)パネルディスカッション | ||
| パネリスト | 中森 俊雄 | 株式会社妙徳 代表取締役社長 |
| 辻田 智子 | 株式会社ファーストリテイリング人事総務部人事チーム | |
| 阿部 正浩 | (前 出) | |
| 櫻井宏二郎 | ( 〃 ) | |
| 坂爪 洋美 | ( 〃 ) | |
| 安井 健悟 | ( 〃 ) | |
| コーディネータ | 佐藤 博樹 | (前 出) |
ますます激化する企業間競争に勝ち抜くために、人材活用をはかることは、企業にとって最重要課題の一つです。
本セミナーでは、男性女性を問わず持てる能力を最大限に発揮することの出来る職場環境づくりを進めるためのキーワード、「ダイバーシティ」と「ワークシェアリング」について、取り組みのための具体的手法、課題等について学びます。
皆様のご参加をお待ち申し上げております!
| 月日 | 時間 | テーマ | 講師 |
|---|---|---|---|
| 6月12日 (金曜日) | 13時30分 ~ 15時00分 | 第一部 | 株式会社グロウス・カンパニー +代表取締役 山岡 仁美 氏 |
| 15時15分 ~ 16時45分 | 第二部 | 慶應義塾大学 商学部教授 樋口 美雄 氏 |
東京都労働相談情報センター
〒102-0072
千代田区飯田橋3-10-3 東京しごとセンター9階
電話:03-5211-2200
FAX:03-5211-3270
『モーレツ短時間社員のススメ ~従業員のモチベーションよ、高まれ!~』
| 日本テレワーク協会 第10回研究成果発表会のご案内 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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平成21年4月7日(火)
厚生労働省発表 平成21年3月31日(火) |
| 担 当 | 厚生労働省 労働基準局 勤労者生活部 企画課 課長 小林 洋司 課長補佐 原田 俊男 電話 5253-1111 内線 5366、5545 3502-1599(夜間直通) |
「仕事と生活の調和推進プロジェクト」において、今般、参画企業から、
(1) 今年度の重点実施事項について、その取組結果等
(2) 来年度以降の仕事と生活の調和の実現に向けた取組事項等を盛り込んだ「アクションプログラム」
が発表されました。
詳細についてはこちら(PDF:476KB) をご覧下さい。
厳しい経済状況であるからこそ、優秀な人材にしっかりと働いてもらいたい。そのための人事管理施策のひとつとして、両立支援策を考えてみませんか?
長時間労働の抑制と生活時間の確保に向け、労働基準法が改正されました。また、次世代育成支援対策推進法も改正され、平成23年4月には、従業員101人以上の企業にも一般事業主行動計画の届出義務が課せられます。
今回のセミナーでは、これらの法改正の動向を踏まえ、企業が有効な両立支援策を進めるためのポイントを解説していただきます。
| 月日 | 時間 | テーマ | 講師 |
|---|---|---|---|
| 4月27日 (月曜日) | 14時00分 ~ 16時00分 | 企業からみた両立支援 | 労働政策研究・研修機構 主任研究員 中村 良二 氏 |
| 終了後 約30分 | 東京都中小企業両立支援推進助成金の紹介 | ||
| 4月28日 (火曜日) | 15時30分 ~ 17時30分 | 仕事と子育てなどの両立支援と働き方の見直し | 東京大学 社会科学研究所 教授 佐藤 博樹 氏 |
| 終了後 約30分 | 東京都中小企業両立支援推進助成金の紹介 | ||
東京都労働相談情報センター大崎事務所
〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎ウェストタワー2階
電話:03-3495-4915(8時30分~17時45分)
4月1日以降は、03-3495-4872に番号が変わります。
FAX:03-3495-4916
| 経済のグローバル化の中、全産業に深夜労働・長時間過密労働が広がっています。シンポジウムでは、各分野での労働実態はどうなっているか、労働者の身体に与える影響はどうかなどを明らかにし、社会生活、家庭生活、環境問題など多面的な視点から問題を検証していきます。深夜労働を必要とする業務とサービス・利便性との区分の問題、法的規制など、24時間型社会の労働についてのガイドライン・政策提起作りの出発点としたいと思います。ぜひご参集ください。 |
| *日 時 | 4月25日(土)13時~17時 |
| *場 所 | 東京トラック事業健保会館大会議室【地図】 千代田区四番町5-7 Tel:03-3264-2361 交通機関 (1)JR総武線 「市ヶ谷駅」下車,徒歩5分 (2)東京メトロ有楽町線・南北線,都営地下鉄新宿線「市ヶ谷駅」下車,徒歩3分 (3)東京メトロ有楽町線「麹町駅」下車,徒歩5分 |
| *記念講演 | 永山利和 日本大学教授 |
| *シンポジウム | シンポジスト ・川村雅則 北海学園大学准教授(予定) ・広瀬俊雄 仙台錦町診療所・産業医学センター所長 ・平井哲史 弁護士 ・日本医労連 |
| *単産・地方組織、参加者からの実態報告、討論 | |
| *主 催 | 全労連 文京区湯島2-4-4 全労連会館4階 Tel:03-5842-5611 Fax:03-5842-5620 |
Type Report Date issued 2009 Reference 978-92-2-122123-4 (ISBN) Unit responsible Communication and Public Information Subjects employment, labour force participation, unemployment, women workers, working poor, economic recession Download English - pdf 607 KB
昨年秋からの世界的な金融・経済危機の広がりを受け、景気の落ち込みは予想以上のスピードで進んでいます。雇用情勢をみても急速に雇用過剰感が広がっており、輸出関連製造業における派遣労働者や期間工の失業などが社会問題化しています。こうした状況下では、短期的にはセイフティー・ネットの拡充など「安心」を確保するような緊急的・応急的措置を行うことが重要でありますが、こうした時期だからこそ、長期的な視点に立って働き方そのものを抜本的に見直す機運が高まっているともいえます。特に、働き方の「柔軟性」を高めることは、経済危機を乗り越えることばかりでなく、正規雇用の長時間労働の問題是正やワークライフバランスの更なる推進の大きな鍵となっております。
以上のような問題意識の下、本政策シンポジウムでは、働き方の根幹を成す労働時間の問題について焦点を当てます。第1部では、生活者の「目線」に立った労働時間推移の分析とともに、ホワイトカラーに対する労働時間規制の適用除外の影響、ワークシェアリングの実現可能性、について報告・議論を行います。第2部では、労働時間に対する政府の関与のあり方を検討し、労働時間法制の再構築に向け具体的な立法的課題も含めて提言・議論を行います。第3部では、学界、企業、労働、政府を代表する有識者にお集まりいただき、労働時間から労働市場制度全般に視野を広げた上で、世界経済危機の下での雇用・労働政策のあり方について、パネル・ディスカッションを行います。
※シンポジウム終了後、インターネットにて当日の模様の一部をビデオ映像でご紹介(動画配信)する予定です。また資料も後日、本サイトからダウンロードいただけます。
藤田 昌久 (RIETI所長・CRO/甲南大学教授/京都大学経済研究所特任教授)
鶴 光太郎 (RIETI上席研究員)
黒田 祥子 (一橋大学経済研究所特任准教授)
山本 勲 (慶應義塾大学商学部准教授)
川口 大司 (RIETIファカルティフェロー/一橋大学大学院経済学研究科准教授)
山口 一男 (RIETI客員研究員/シカゴ大学ハンナ・ホルボーン・グレイ記念特別社会学教授)
水町 勇一郎 (東京大学社会科学研究所准教授)
島田 陽一 (早稲田大学大学院法務研究科教授)
荒木 尚志 (東京大学大学院法学政治学研究科教授)
樋口 美雄 (慶應義塾大学商学部教授)
大竹 文雄 (大阪大学社会経済研究所教授)
小川 誠 (厚生労働省職業安定局雇用政策課長)
長谷川 裕子 (日本労働組合総連合会 (連合) 総合労働局長)
輪島 忍 (社団法人日本経済団体連合会労政第二本部労働基準グループ長)
及川 耕造 (RIETI理事長)
*上記プログラムの講演内容および講演者は状況により変更することがありますのでご了承下さい。