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2009年4月6日月曜日

4月14日開催 <ビジネスイノベーションフォーラム>

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              ◆◇◆  ビジネスイノベーションフォーラム  ◇◆◇

                今こそ求められる 一歩先行く見える化の取り組み

               4月14日(火)  品川にて開催(主催:マイクロソフト)
           お申込・詳細>>> http://cc.nikkeibp.jp/?a=00b188
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複雑化しグローバル化が進む経営環境において、今後の成長を実現するための戦略的
な投資が求められています。そのため、意思決定に必要な情報の収集、情報の正確性
の担保など、企業に存在する様々な情報の活用におけるITの役割はこれまで以上に
高くなっているのではないでしょうか。
また、一方で、戦略的投資を実現するためにも、既存の資産の有効活用を視野に
入れたコスト削減への取り組みも同時に求められていることかと存じます。

本セミナーでは、国内のエレクトロニクス産業の現状についての考察を行い、続く
セッションでは、戦略的意思決定を支える「一歩先行く見える化とそこから始まる
アクション」をテーマに、利用者の負担なく情報を収集する、必要な時に必要な情報
を必要な形式で共有する、共有された情報を起点として次のアクションをとると
いった日々の活動におけるITの活用についてご紹介してまいります。

また、企業事例として、経営層にとどまらず全社員レベルで経営情報の共有が可能に
なり、結果的に社内モチベーション向上やコミュニケーション促進を実現された
企業様の事例をご紹介いただきます。特にグローバル企業において、経営指標の
可視化、戦略の立案に携わっておられる方々、関連情報システム部門の意思決定層の
方にぜひ受講いただきたいセミナーです。皆様のお越しをお待ちしております。

【開催概要】――――――――――――――――――――――――――――――――
日  時  2009年4月14日(火)  13:30〜17:00
場  所  東京コンファレンスセンター・品川 (品川駅徒歩2分)
参加料  無料/事前登録制
対象者  財務・会計部門、経営企画部門、関連情報システム部門の
       意思決定層、責任者の方々
お申込  http://cc.nikkeibp.jp/?a=00b188
主催    マイクロソフト株式会社    協賛    アクセンチュア株式会社

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                 ビジネス課題とその解決方法をお届けします!

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     旬の情報を無償でご提供しています。この機会にぜひご購読ください。
                  http://cc.nikkeibp.jp/?a=00b189

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2009年3月25日水曜日

SIer経営・自社独自の強みを見つけ不況を勝ち抜く!数値分析手法を伝授

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「日経ソリューションビジネス」は、4月17日(金)に、船井総合研究所 
経営コンサルタント 長島淳治氏を講師に招き、SIerの皆様向けに
マーケットを徹底分析し、高収益を実現するビジネスモデル構築のための
ノウハウを伝授するセミナーを開催します。


昨年開催した長島氏のセミナーでは、

「具体的な話が多く期待以上の収穫があった」
「いままで弊社が何のビジョンもなく、いかにやみくもにやっていたかが浮き彫り
になった」
「自社のマーケティングや営業活動が間違いだらけであることに気づいた」
「数値化と論理的なマーケティングのイメージが理解できた」
「IT投資の市場規模、算出方法がとても参考になった」
「下請けビジネスからの転換はまさに課題となっており、今後の方向を決める上で
多くのヒントをもらった」

など、受講者の皆様から95%以上の圧倒的支持をいただきました。


今回は、経済全体の景気動向やそれに伴う顧客心理の変化をふまえて、企業が
IT投資を削減する中、SIerはどのように戦略を練り、ビジネスモデルを構築して
いくべきかを長島氏が熱く語ります。

ぜひ、この機会にご参加をご検討いただきたく、お知らせ申し上げます。


▼詳細・お申し込みはこちらから▼
 http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/

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※このメールは「日経BPパスポート」のサービスをご利用の方で、日経BP社からの
お知らせをお送りすることにご了承いただいている方へお送りしています。
※今後、日経BP社からのE-mailによる「お知らせ」が不要の方は、本メールの末尾の
ご案内をお読みください。
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 日経ソリューションビジネス 実践セミナー
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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■   業界が変わる・・下請け・人月ビジネスから新しい時代に適応する!
■       SIerのビジネスモデル再構築・実践セミナー
■      http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/
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景気だけじゃない!業界を揺るがす新たな動き、
「投資対効果」を重視する顧客の心を掴むビジネス発想法!



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 【セミナーのポイント】 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★情報サービス産業にも訪れる不況の波、どうすればよい?

→「時流」を分析し、不景気型のビジネスモデルを構築する方法を解説
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★顧客のニーズとそれに答える自社の強みを発見するには?

→自社・顧客・市場・商品を数値で論理的に分析する手法を伝授
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★変化するユーザー企業のIT投資、傾向と対策は?

→「投資対効果」重視という新たな動きに対応したビジネスモデルへ
転換するための具体策を解説
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2009年4月17日(金)13:00〜17:00
ベルサール九段(東京・九段下)

先着順、事前申込制。定員になり次第申込を締め切ります。お申し込みはお早めに
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
詳細・お申し込み ⇒ http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/

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■■■ 講師プロフィール ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

船井総合研究所 経営コンサルタント 長島淳治氏

大手SIerでの営業を経て、2004年に船井総合研究所に入社。以来、中堅・中小の
ITサービス会社を専門にコンサルティング活動を行う。「経営者を元気にする」を
モットーに経営計画作り、マーケティング、組織活性化を支援。日経ソリューショ
ンビジネス誌において「中堅・中小SIer必読!ビジネスモデルの再構築法」、ITpro
にて「成長の壁を突破するソフトハウス経営塾」を執筆。
著書「IT一番戦略の実践と理論」 (日経BP社、2008年9月22日発行)
も好評発売中。


■■■ プログラム ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

[セッション1] 13:00〜14:30

不景気の時こそ「時流」を徹底分析 不景気型のビジネスモデルを理解する


景気が変わるという事は、顧客の購買動機が変わるということです。まずは
変化する顧客の購買心理を理解し、そのニーズに向けたマーケティング策を
考える必要があります。不景気時には不景気型の特徴があります。まずはそ
の特徴を理解し、マーケットの変化を感じ取る事が大切です。このセッショ
ンでは不景気型マーケットの特徴を理解し、今までのビジネスモデルの何を
変えるべきかを解説します。

────────────────────────────────────

[セッション2] 14:45〜16:00

船井流ライフサイクル理論から分かる現場で起きている変化とは・・
これからのビジネスモデルを数値で徹底分析


不景気と同時に起きている変化があります。その変化を理解し、自社のビジ
ネスモデルを変化させなければいけません。顧客が何を望んでいるのか、そ
れに対して何を提供するのか。顧客は以前よりもさらに浮気性になっていま
す。投資対効果に対する顧客のこだわりを理解し、自社ならではの専門性を
強く打ち出し、タイムリーな商品を提供する必要があります。このセッショ
ンでは、そのための具体策を数値を交え解説します。

────────────────────────────────────

[Q&Aセッション] 16:15〜17:00

会場からの疑問・質問に講師がお答えします。

司会:日経ソリューションビジネス 編集長 中村 建助

────────────────────────────────────
※講演タイトル、内容等は変更になることがあります。


■■■ 開催概要 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ■日程
┃  2009年4月17日(金)
┃
┃ ■時間
┃  13:00〜17:00(開場 12:30)予定
┃
┃ ■会場:ベルサール九段(東京都千代田区九段北1-8-10)
┃ ●「九段下」駅「5番出口」徒歩5分(半蔵門線・新宿線)
┃ ●「九段下」駅「7番出口」徒歩3分(東西線)
┃ ●「神保町」駅「A2出口」徒歩6分(半蔵門線・新宿線・三田線)
┃ ●「飯田橋」駅「A5出口」徒歩7分(JR線・有楽町線・南北線・東西線・
┃   大江戸線)
┃ ●「水道橋」駅「西口」徒歩8分(JR線・三田線)
┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ■受講料
┃
┃ ◎一般 28,000円(税込み)
┃      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┃「日経ソリューションビジネス」最新号から24冊購読付き
┃
┃ ◎「日経ソリューションビジネス」読者優待料金 14,000円(税込)
┃   ※お申し込みには「日経ソリューションビジネス」読者番号が必要です
┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ■主催
┃
┃  日経ソリューションビジネス
┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 事前登録制、定員になり次第申込を締め切ります。
┃ お申し込みはこちら ⇒ http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年3月22日日曜日

雇用創出!

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◆「雇用創出企業1,400社」を発表/経産省
  経済産業省は2月27日、ものづくりやサービス業、農業等の分野において、
  採用意欲があり人材育成に優れる「雇用創出企業1,400社」を発表した。
  (1)採用意欲の有無
  (2)人材育成の特色・方針
  (3)従業員から見た視点等
  を指標に選定したもの。
  「企業概要集」をハローワークや工業高校等に配布したり、「ものづくり発見ツアー」
  などの開催を通じて、就業機会の増加と中小企業の人材育成・確保を図るとしている。
http://www.meti.go.jp/press/20090227003/20090227003.html
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◆現場中心に採用15%増へ/新日鉄、退職者増加に対応
  新日本製鉄は5日、2010年度の正社員採用数を09年度実績見込み(725人)に
  比べ15.9%増の840人とする計画を発表した。製鉄所など生産現場での定年退職
  者の増加が続くことなどから高水準の採用を継続する。(共同通信)
http://www.jil.go.jp/kokunai/mm/kigyo/20090306a.htm
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 ●情報通信技術分野で30〜40万人の雇用創出を/総務省、今後3年間で

   総務省は17日、ICT(情報通信技術)産業の成長に向け、今後3年間
  に取り組むべき施策となる「デジタル日本創生プロジェクト(ICT鳩山
  プラン)をとりまとめた。このプロジェクトの期間中に数兆円規模の市場
  を創出し、30〜40万人の雇用創出の実現を目指すとしている。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/090317_2.html
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2009年3月5日木曜日

「SIerのビジネスモデル再構築・実践セミナー」のご紹介

<4月17日(金)開催>
 ____________________
 日経ソリューションビジネス 実践セミナー
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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■   業界が変わる・・下請け・人月ビジネスから新しい時代に適応する!
■       SIerのビジネスモデル再構築・実践セミナー
■      http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/
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<セミナーのポイント>


★情報サービス産業にも訪れる不況の波、どうすればよい?

→「時流」を分析し、不景気型のビジネスモデルを構築する方法を解説


★顧客のニーズとそれに答える自社の強みを発見するには?

→自社・顧客・市場・商品を数値で論理的に分析する手法を伝授


★変化するユーザー企業のIT投資、傾向と対策は?

→「投資対効果」重視という新たな動きに対応したビジネスモデルへ
転換するための具体策を解説

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
船井総合研究所 経営コンサルタント 長島淳治氏が熱く語ります。

※昨年開催した長島氏のセミナーでは、
「具体的な話が多く期待以上の収穫があった」
「数値化と論理的なマーケティングのイメージが理解できた」
など受講者の皆様から圧倒的支持をいただきました。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
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2009年4月17日(金)13:00〜17:00
ベルサール九段(東京・九段下)

先着順、事前申込制。定員になり次第申込を締め切ります。お申し込みはお早めに
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
詳細・お申し込み ⇒ http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/

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<<セミナー開催にあたり>>


2008年に世界を襲った不況が、情報サービス産業にも訪れようとしています。
売上高至上主義のビジネスモデルが破綻する日はすぐそこに迫っているのです。
元請けは、もう守ってくれません。ビジネスモデル変革は、もう待ったなしに迫
っています。この不況を勝ち抜き、明日の勝者となるためにはどうしたらよいの
でしょうか。

本セミナーでは、不況の到来と共に激変した顧客の心理を理解し、この状況に
適応しながら継続して収益を上げることを可能にするビジネスモデルの構築につ
いて、立案から実行までを徹底的に解説します。


ビジネスモデルを構築するポイントは、自社・顧客・市場・商品を数値で論理
的に分析し、商流と物流を変え、「誰に何を売るのか」を決めることです。この
ポイントを、経営層はもとより営業現場、商品開発現場が身に着け、実践してい
かなければ、高収益を生むビジネスモデルを構築することはできません。また不
況下で、顧客はこれまで以上に将来に対する不安を感じています。顧客の不安に
答える自社の強み、専門性がどこにあるのか、さらにこれを短期間で顧客にアピ
ールすることも必要です。

経済全体の景気動向から、ユーザー企業のIT投資の傾向を理解し、自社の経営
戦略を練っていく「ライフサイクル」理論から、自社の専門性をいかにして見つ
け顧客に訴求していくか、までを講師の長島氏が熱く語る4時間。昨年3月と9月
に開催した長島氏のセミナーは、SIerの経営層を中心とした受講者の皆様から、
95%の圧倒的な支持を集めました。ITサービス会社の経営・管理層、営業部門、
商品開発部門の方、必聴です。是非、この機会にご参加ください。


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┃ ◎詳細・お申し込み ⇒ http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/
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■■■ プログラム ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※講師や講演内容の詳細は、WEBサイトで随時更新しております。
どうぞご確認ください。 http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/
◎先着順、事前申込制。お申し込みはお早めに。
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[セッション1] 13:00〜14:30

不景気の時こそ「時流」を徹底分析 不景気型のビジネスモデルを理解する


景気が変わるという事は、顧客の購買動機が変わるということです。まずは
変化する顧客の購買心理を理解し、そのニーズに向けたマーケティング策を
考える必要があります。不景気時には不景気型の特徴があります。まずはそ
の特徴を理解し、マーケットの変化を感じ取る事が大切です。このセッショ
ンでは不景気型マーケットの特徴を理解し、今までのビジネスモデルの何を
変えるべきかを解説します。

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[セッション2] 14:45〜16:00

船井流ライフサイクル理論から分かる現場で起きている変化とは・・
これからのビジネスモデルを数値で徹底分析


不景気と同時に起きている変化があります。その変化を理解し、自社のビジ
ネスモデルを変化させなければいけません。顧客が何を望んでいるのか、そ
れに対して何を提供するのか。顧客は以前よりもさらに浮気性になっていま
す。投資対効果に対する顧客のこだわりを理解し、自社ならではの専門性を
強く打ち出し、タイムリーな商品を提供する必要があります。このセッショ
ンでは、そのための具体策を数値を交え解説します。

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[Q&Aセッション] 16:15〜17:00

会場からの疑問・質問に講師がお答えします。

司会:日経ソリューションビジネス 編集長 中村 建助

────────────────────────────────────
※講演タイトル、内容等は変更になることがあります。


■■■ 開催概要 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ■日程
┃  2009年4月17日(金)
┃
┃ ■時間
┃  13:00〜17:00(開場 12時30分)予定
┃
┃ ■会場:ベルサール九段(東京都千代田区九段北1-8-10)
┃ ●「九段下」駅「5番出口」徒歩5分(半蔵門線・新宿線)
┃ ●「九段下」駅「7番出口」徒歩3分(東西線)
┃ ●「神保町」駅「A2出口」徒歩6分(半蔵門線・新宿線・三田線)
┃ ●「飯田橋」駅「A5出口」徒歩7分(JR線・有楽町線・南北線・東西線・
┃   大江戸線)
┃ ●「水道橋」駅「西口」徒歩8分(JR線・三田線)
┃
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┃ ■受講料
┃
┃ ◎一般 28,000円(税込み)
┃      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┃「日経ソリューションビジネス」最新号から24冊購読付き
┃
┃ ◎「日経ソリューションビジネス」読者優待料金 14,000円(税込)
┃   ※お申し込みには「日経ソリューションビジネス」読者番号が必要です
┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ■主催
┃
┃  日経ソリューションビジネス
┃
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┃ 事前登録制、定員になり次第申込を締め切ります。
┃ お申し込みはこちら ⇒ http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/wat/semi/0904/
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2009年2月27日金曜日

「IBM:Information On Demand Conference Japan 2009」のご紹介

========= 情報の戦略的活用、情報資産の価値向上は企業の最重要課題! =========
 重要であることは理解しているが、具体的にどこからどう手を着けたらよいのか?
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    ★☆★☆★  Information On Demand Conference Japan 2009  ★☆★☆★
 危機を好機に変える情報の戦略的活用 - 実践!インフォメーション・オンデマンド

============================================================================

      日時 ≫ 2009年3月6日(金)10:00〜18:40(受付開始 9:20)
      会場 ≫ グランドプリンスホテル赤坂
      主催 ≫ 日本アイ・ビー・エム株式会社
      協力 ≫ ITpro

                      — 参加無料・事前登録制 —
              ▼ お申し込み・詳しい内容はこちらから ▼

        http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0902231

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     ★ お客様の課題に応じたソリューション、経営のヒントをご紹介 ★
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グローバル化の進展により、ビジネスを取り巻く環境はめまぐるしい変化を遂げてい
ます。また、世界を襲った金融危機の影響により、各企業の経営環境はますます厳し
さを増してきています。このような状況のもと、情報の戦略的活用、情報資産の価値
向上は企業の最重要課題となりつつあります。今後、地球上のほぼすべてのものがデ
ジタル化され、相互接続されていく中、爆発的に増加する情報に圧倒されることなく
積極的に有効活用し、確かな知見と洞察力を獲得することが、新しい時代を生き抜く
ための必須条件と言えるでしょう。

IBMはこのような取り組みをご支援するためのテーマとして「ニュー・インテリジェ
ンス」を掲げ、かねてより提唱してきた「インフォメーション・オンデマンド」を、
このテーマを実現するための回答として位置づけています。
IBMのグローバルな経験をもとに、実際の事例を交えて戦略的な情報活用へのエント
リーポイントと、各業界ごとに最適なロードマップをご紹介し、皆さまの「インフォ
メーション・オンデマンド」実践のための方策をご提示いたします。
本コンファレンスを、危機を好機に変える情報戦略立案のための具体的なヒントを得
る場としてご活用いただだければ幸いです。
ご多用中のこととは存じますが、ぜひご来場賜りたく謹んでご案内申しあげます。


▼お申し込みは今すぐ
       ⇒ http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0902231


 ★おすすめセッションのご紹介
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【パネルディスカッション】
先駆者に聞く  危機の時代、企業を強くするIT戦略はどうあるべきか

パネリスト : カシオ計算機株式会社 執行役員 業務開発部長  矢澤 篤志氏 ほか
モデレーター : 日経BP社 ITpro 発行人  林 哲史

100年に一度の大不況という「危機の時代」において企業が勝ち残るには、ITコスト
削減と業務改革の両立が不可欠です。逆に言えば、今こそ全社のIT戦略を見直して、
業務改革/経営改革を加速する好機といえるのではないでしょうか。
本セッションでは、戦略的なIT投資によってトータルな投資対効果の改善と競争力の
強化を実現した先進ユーザーをパネリストに迎え、危機の時代だからこそ問われる
IT戦略のあるべき姿を現場の目線で解き明かします。


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▼お申し込み・詳しい内容はこちらから
       ⇒ http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0902231
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お問い合わせ: ibm.comアクセスセンター
◆TEL: 0120-300-426 受付時間 9:30〜17:30(土、日、祝日を除く) お問合せの際は
「Information On Demand Conference Japan 2009」の件とお申し付けください。
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2009年2月21日土曜日

ECONOMICS AND MANAGEMENT OF NETWORKS 2009


The fourth international conference on ECONOMICS AND MANAGEMENT OF NETWORKS will be held 3 - 5 September 2009. The conference will this time be hosted by the School of Economics and Business, University of Sarajevo, Bosnia and Herzegovina. For the first time, it will also feature a workshop on international corporate governance.

The purpose of the conference is to provide an international discussion forum for research in economics and management of networks. Theoretical, conceptual and empirical papers are invited. Authors who wish to present a paper should submit an abstract by 1 March 2009 to:

Josef Windsperger, Associate Professor of Organization and Management
University of Vienna
Bruenner Strasse 72, 1210 Vienna, Austria
e-mail: josef.windsperger@univie.ac.at

An edited conference volume will be published by Springer in 2009. In addition, selected papers will be published in a special issue of the Journal of Retailing. Further conference information can be found at:
http://www.univie.ac.at/EMNET and in the enclosed call for papers.

2009年1月30日金曜日

第139回コンピュータ産業研究会のお知らせ

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☆コンピュータ産業研究会のお知らせ(第139回)
====================================

[日 時] 2009年2月19日(木)18:30−21:00
※ご報告は19:00開始となります。
[テーマ]「大規模オンラインディスカッション「InnovationJam」
       -企業における集合知の活用-」
[報告者] 村上明子氏 (日本アイ・ビー・エム株式会社 東京基礎研究所)
[プロフィール]
1999年、日本IBM入社。以後、東京基礎研究所において自然言語処理の
研究に従事。
テキスト・マイニング・ツールIBM TAKMIの研究開発において品詞管理や辞書
作成などを担当した。昨今では、電子メールやオンライン・ディスカッション
などの人と人のコミュニケーションの文書を対象としたコミュニケーション分析
などを行っている。
[要 旨]
本報告では企業における集合知の活用事例として、IBMが2006年及び2008年に
実施したオンラインディスカッション「InnovationJam」をご紹介いたします。この
イベントでは、世界100カ国以上からの15万人以上の参加者によりさまざまな
アイデアについて議論されました。企業における集合知の活用は、
ナレッジマネジメント一般の課題と同様に単なる情報技術の応用だけでは達成できず、
参加者の積極性や社内の運用方法などに大きく左右されます。この報告では、集合知の
活用のための技術と、それを促進するための工夫なども合わせてご紹介いたします。
[共 催] 東京大学ものづくり経営研究センター(MMRC)
[場 所] 東京大学ものづくり経営研究センター(MMRC)
〒113-0033 東京都文京区本郷 3-34-3 本郷第一ビル 8F
http://merc.e.u-tokyo.ac.jp/mmrc/access/index.html
[参加費] ・一般 2,000円   学生 100円
・MMRCスタッフは参加費無料
・GBRC会員は会員特典で参加費無料
【GBRC会員特典を受けるためには】
GBRCの会計年度は1月〜12月になっております。
2009年度年会費のお支払い方は、お手数ですが、
http://www.gbrc.jp
「GBRCトップ」→「GBRCネット会員募集」より、
ネット会員登録をしていただくと
「会員登録いただき、誠にありがとうございます」
というメールが届きますので、印刷してお持ちください。
※「GBRCネット会員登録」のトップページの表記が2007年度ネット
会員権となっておりますが、本年分の登録は2009年度ネット会員
権となります。年会費のお支払は銀行振込または当日会場でも
現金で受け付けております。ネット会員登録と年会費支払の確認
をもちまして、会員特典が受けられるようになります。
[連絡先] 田原佳代子 E-Mail: k.tahara@nifty.com
参加される方は2月17日(火)までに御連絡ください。

2009年1月21日水曜日

ソリューションビジネスの特集企画募集中

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090119/323044/

求む特集企画

 ITproの読者のみなさんから特集の企画を公募したい。公募したいのは、私が編集長を務める日経ソリューションビジネスの特集企画である。4月をメドに掲載を予定している。

 この本文の末尾に、企画を書き込めるフォームを用意した。よろしければ残りの記事をお読みのうえ、企画を書き込んでいただきたい。

あえて禁じ手に踏み切る

 企画を考えるのは記者の醍醐味でもあり本業でもある。企画立案を外部に頼る公募は「禁じ手」だと考えてきた。しかし、今回に限り実行することにした。

 これまでにない斬新な特集が作ることができれば、というのが最大の理由だ。2008年末に、「100年に一度の誌面をつくる」と宣言した(関連記事「2009年、100年に一度の誌面を作ります」)。この宣言を実践するための取り組みの一つである。

 取材に訪れた先で雑談する中で、思いもよらない面白い出来事やこれまで気付かなかった動向を知り、最終的に特集などの企画に結びつく。当然と言えば当然だが、こうしたことは珍しくない。

 個人の経験則でいえば、プレスリリースと呼ばれる発表資料を読んで自分の頭の中だけで考えた企画よりも、取材先などの外部からきっかけを得た企画のほうが面白く、読者からの好意的な反響も多いものだ。それなら、ということで公募することにしたのである。

 ほかにも理由がある。インターネットによって時代は大きく変化している。この変化を雑誌作りに何とかして取り込みたい、というのも特集企画の公募を考えた理由の一つだ。

 インターネットを使って情報を収集する。商品やサービスの販売経路として活用する。海外を含めた取引先とビジネスを展開する。これらはいずれもごく普通のことになっている。ネットを使った業務の効率化や新規事業の創出がこれからも進むことは間違いない。

 日経ソリューションビジネスでは、ITを使った提案がビジネスの世界を変えると常日ごろから記事で訴えている。今さら「まず隗より始めよ」でもないが、ネットを使って新しいことに取り組んでみたかったのである。

営業の現実を示す企画が受けてきた

 参考までに2008年に好評だった日経ソリューションビジネスの特集企画を書き記しておきたい。最も読まれたのは「粉飾決算 他人ごとでない不正会計の罠」(12月15日号)。2位以下は「モンスターカスタマー現る」(9月30日号)、「工事進行基準 18の特効薬」(5月15日号)「キーパーソンをつかめ 」(6月30日号)といったところだ。

 編集長としては、「ITソリューションには『夢』がある」(300号記念特集、7月15日号)、「我が失注の真実」(5月30日号)、「顧客満足を制し不況に勝つ 」(12月30日号)「“3ない商談”を乗り切る営業クロージング 」(2月29日号)といった企画も印象に残っている。

 こう振り返ってみると、ソリューションビジネスの営業活動の現実を反映した企画や、的確にその時代のニーズをとらえた企画が、読者には好評だったようだ。

 ちなみに日経ソリューションビジネスには年間の恒例特集企画がいくつかある。これらについても紹介する。

 まずは上場・非上場を含めた主要ソリューションプロバイダの決算データを中心にした「ソリューションプロバイダ業績ランキング」。大手のハード、ソフト、ネットワーク・ベンダーに対するソリューションプロバイダの満足度を尋ねる「パートナー満足度調査」、有力ソリューションプロバイダにとっての人気資格が何かを尋ねる「いる資格、いらない資格」である。

担当記者は早くも意気込む

 実は、今回の公募による特集企画を担当する記者はもう決めている。この記者は、喜んでこの公募特集の担当を受け入れてくれた。

 その記者に、「もし選択式にするなら、どんな企画を挙げるか」と聞いてみた。すると、記者は自分が興味のある企画として、「クラウド時代のSIビジネス」「超上流提案を極める」「ES(従業員満足度)の高め方」の三つを挙げた。

 この中で「クラウド時代のSIビジネス」に類した企画は3カ月前に掲載したばかりだ。残りの企画でいえば、「派遣切り」が話題になる現在、ESの高め方が気になるが、もう少し斬新であってよい気がする。こうしたことを記者にはえん曲に伝えた。

 では、あなたはどのような特集企画を読みたいだろうか。ぜひ、あなたの考えた企画を以下のフォームにご記入ください。公募で選んだ特集に関しては全力で記事化することを、ここに宣言します。申し訳ないですが、企画を決めてから取材を進めて記事を作成する都合上、2月4日(金)を締め切りにさせていただきます。

 ただし、どんな企画でも掲載できるわけではありません。日経ソリューションビジネスは、ソリューションプロバイダの皆さんに向けた雑誌です。何らかの点で、「最適の提案でIT市場を攻略する」というテーマに沿っていることが、誌面に掲載する条件だという点を踏まえてもらえれば幸いです。

 日経BP社はITproのようなオンラインメディアだけでなく、多くの雑誌や書籍を発行しています。もう一つ希望を言わせてもらえるなら、ほかの雑誌や過去の日経ソリューションビジネスで掲載した企画は避けたい、と考えています。 

 最後に一つだけ宣伝を。このリンク先から「日経ソリューションビジネス」の購読を申し込むことができます。よろしければご購読をお願いします。

2009年1月11日日曜日

『企業Webサイトのセキュリティについてのアンケート』ご協力のお願い

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┏━┳━┳━┓         @IT+セキュアブレイン
┃@┃I┃T┃ 『 企業Webサイトのセキュリティについてのアンケート 』実施中
┗━┻━┻━┛                         2009/01/08
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 さて弊社では、業界をリードするベンダとのさまざまな共同調査企画を実施しており
ます。今回は株式会社セキュアブレインと共同で『 企業Webサイトのセキュリティに
ついてのアンケート 』を開始いたしましたので、お知らせします。

このアンケートでは、企業Webサイト関連の業務にかかわる方を対象に、現在の
セキュリティ課題などをお伺いすることで、主催者(アイティメディア及びセキュア
ブレイン)による今後の企画立案/情報提供の資料といたします。

※企業Webサイトの開発/管理や運営業務にかかわる皆さま、ぜひこの機会に
ご意見をお聞かせください!

※おそれいりますが、1月18日(日)までにご回答いただけますと幸いです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

──────────【 調査にご協力いただいた方には 】──────────

【特典】アンケートにご協力いただいた方の中から、抽選で10名様に
『 Amazonギフト券(5000円相当)』をプレゼントいたします!

※当選者の方には、後日amazon.co.jpより電子メールにてご連絡いたします。

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■アンケートページはこちら→ http://www.atmarkit.co.jp/survey/0901wbck.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※あなた個人を特定し得る情報を第三者に開示することは、一切ございません。
詳しくはアイティメディア株式会社プライバシーポリシーをご覧ください。
( http://corp.itmedia.co.jp/corp/privacy.html )

※「@IT」「ITmedia」は、アイティメディア株式会社の登録商標です。

2008年12月3日水曜日

【楽天】薬事法の省令案について修正を求める署名協力のお願い

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薬事法の省令案について修正を求める署名協力のお願い https://common2.rakuten.co.jp/form/medicine/net_signature/index.html
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厚生労働省は、省令により、一般用医薬品の67%を占める第1類医薬品
及び第2類医薬品のネット販売を2009年6月から禁止する意向です。

この販売禁止には合理的な理由は見当たらず、高齢者、障害をお持ちの方、
外出が困難な方、地方等のため医薬品を販売している実店舗が近所にない方、
実店舗での購入がためらわれる商品を購入したい方など、ネットによる購入が
不可欠な多くの皆様に大変な困難を強いることになります。

また、楽天市場でも現在様々な医薬品が販売されており、多くのお客様に
ご利用いただいていることから、省令の発効により、お客様にご不便を
おかけすることはもちろん、楽天アフィリエイトをご利用中のパートナー様に
とっても、成果報酬(ポイント)の獲得機会が減ってしまうことになります。

このような動きに対し、当社は、非常に憂慮すべきものであるとして反対の
声明を繰り返し述べてきましたが、今回、消費者や事業者の皆様の多くの声を
厚生労働省に伝えるべく、厚生労働省の省令案について、修正を求めるための
署名活動を開始しております。

お忙しい中大変お手数ではありますが、下記ページをご覧の上、賛同
いただける場合は、ご署名をいただけますようお願い申し上げます。
お寄せいただいた皆様の声は、当社が責任を持って厚生労働省にお届け
いたします。

""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
薬事法の省令案について修正を求める署名協力のお願い
https://common2.rakuten.co.jp/form/medicine/net_signature/index.html

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2008年11月29日土曜日

アイティメディア『業務ソフトウェアの導入に関するアンケート』ご協力のお願い

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【 アイティメディア + MIJSコンソーシアム 】
『 業務ソフトウェアの導入に関するアンケート 』ご協力のお願い
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IT業界をリードする企業・団体とのさまざまな共同調査を実施しています。
今回は「メイド・イン・ジャパン・ソフトウェア・コンソーシアム」(MIJS)と共同で
『業務ソフトウェアの導入に関するアンケート』を開始いたしました。

このアンケートでは、企業情報システムの導入・開発・運用にかかわる方を対象に、
業務ソフトウェアの導入形態や今後の方向性などをお伺いし、主催者(アイティ
メディアおよびMIJS)による今後の情報提供時の貴重な資料といたします。
業務ソフト導入の今後について、ぜひこの機会にご意見をお聞かせください!

──────────【 調査にご協力いただいた方には 】───────────

【特典】アンケートにご協力いただいた方の中から、抽選で10名様に
『 Amazonギフト券(5000円相当)』をプレゼントいたします!

※当選者様には、後日amazon.co.jpより電子メールでギフト券をお送りします。

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■アンケートはこちら → http://www.atmarkit.co.jp/misc/ct.php?id=RS8Y2002
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※今回の締め切りは、12月5日(金)といたします。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
※調査結果は統計処理し、「○○の結果は△%」といった形で参照いたします。
回答者個人や所属企業を特定し得る情報を公開することはございません。
詳しくはアイティメディア株式会社のプライバシーポリシーをご参照ください。
( http://corp.itmedia.co.jp/corp/privacy.html )

※MIJSコンソーシアムとは:
日本の有力ソフトウェアベンダが結集し、製品の相互連携を行って海外展開及び国内
ビジネス基盤の強化を図るため、2006年8月に結成されたコンソーシアムです。
詳細は、右記ホームページでご覧ください。 http://www.mijs.jp/

2008年11月20日木曜日

『企業間格差時代のグローバル経営』

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第7回 ITmedia エグゼクティブ セミナー
『企業間格差時代のグローバル経営』
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未曾有の資源高、サブプライム問題に端を発し、リーマンブラザーズ証券の破綻で
底が見えなくなった金融危機 昨年半には遅ればせながら「攻め」に転じる兆しを
見せた日本企業も世界経済の負のスパイラルに巻き込まれようとしています。デジ
タル家電や自動車などの分野で、グローバルで大きな成功を収めてきた日本企業で
すが、こうしたビジネスを取り巻く環境の激変は、その将来に大きな影を落として
います。

もはや横並びでの繁栄は謳歌できません。リソースとして、マーケットとして他に
先んじて世界を活用するグローバル戦略が欠かせないのは言うまでもありませんが
果たしてその成否を分けるものは何でしょうか?

第7回ITmedia エグゼクティブセミナーでは、最近「トヨタの知識創造経営」を出
版された一橋大学大学院の大薗恵美准教授に「前進し続ける組織の戦略と組織能
力」についてお話しいただくほか、日産自動車でCIOを務める行徳セルソ執行役員
グローバル情報システム本部長や早稲田大学IT戦略研究所所長経営情報学会会長の
根来龍之教授にもディスカッションに加わっていただきます。

詳細/お申し込みはこちらから:
https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/47

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■開催概要
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【 テーマ 】 『企業間格差時代のグローバル経営』
【 日 時 】 2008年12月11(木)13:30〜 (13:00開場)
【 会 場 】 ベルサール九段
【 主 催 】 ITmedia エグゼクティブ、
【 協 力 】 早稲田大学 IT戦略研究所 ELForum、経営情報学会
【 定 員 】 200名
【 受 講 料 】 無料

詳細/お申し込みはこちらから:
https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/47

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■講演内容
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【基調講演】『前進し続ける組織の戦略と組織能力』
一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 大薗 恵美 准教授

【パネルディスカッション】
『企業間格差の時代、次の成長に向けて為すべきことは?』

≪パネリスト≫
日産自動車株式会社 執行役員CIOグローバル情報システム本部
本部長 行徳セルソ氏
一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 大薗恵美 准教授

≪モデレータ≫
早稲田大学 IT戦略研究所所長 根来龍之 教授 (経営情報学会会長)

詳細/お申し込みはこちらから:
https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/47

2008年11月5日水曜日

IT Service Forum 2008 のご案内

今のタイミングでこれを言われても、、、って気はしますけど。
まぁ、根来先生の基調講演は聞き応えがありそうですし。
ITサービスをどう定義しているかがあいまいですね。
ベンダが提供するものがITサービス(一般論)なのか、
ユーザに対してIT部門が提供するものをITサービスと呼ぶのか、
先日のIT人材、と同様に、ITとつけりゃOKってもんじゃねーんだぞ、
と改めて思ってしまうような面はありますが、それはさておき、
各メーカ系のベンダが勢ぞろいするあたりも個人的にはそそられる。。
あー、早くテーマ決めなきゃ。。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日経BP社主催 ビジネスに創造・変革・成長を IT Service Forum 2008 のご案内】

                http://itpro.nikkeibp.co.jp/ev/itex/itsf08/

                 2008年11月26日(水)  ロイヤルパークホテル
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 世界規模の経済危機に打ち克つために,攻めの経営のためのITサービスとは

  企業を強くする今後の情報システムの方向性や活用のあり方と,
  それを実現するための効果的なITサービスの活用法などを議論します。

  -----------------------------------------------------------------

       CIO,情報システム部長による基調講演・特別講演
     日本を代表するソリューション・プロバイダのトップの講演


□基調講演□
 事業戦略とIT投資の関係:ITは事業の創造・変革・成長にどう関係するか?
       早稲田大学 IT戦略研究所所長/ビジネススクール教授 根来龍之氏

■特別講演■
  ここが変だよ! ITベンダー
                オリンパス IT改革推進部 部長 北村正仁氏

  システムリフォームに向け,システム部門の役割とベンダーへの期待
              住友金属工業 情報システム部 参与 三原裕二氏

  リスクを呑み込んで本来の役割に徹する 〜良品計画のシステム内製化事例〜
   良品計画 執行役員情報システム担当部長 兼 流通推進担当管掌 小森孝氏


□TOP講演□  NECネッツエスアイ 代表取締役執行役員社長 山本正彦氏
        日本ビジネスコンピューター 代表取締役社長 山本健治氏
        東芝ソリューション 取締役 統括技師長
          兼 IT技術研究所所長 兼 情報戦略責任者 落合正雄氏
        日立システムアンドサービス 執行役専務 眞木正喜氏
        住商情報システム 技術担当役員
          技術グループ長 戦略ビジネス事業部門長 油谷泉氏
        富士通エフ・アイ・ピー 代表取締役社長 伊与田悠氏
                                  ほか

  -----------------------------------------------------------------

              主催:日経BP社

           IT Service Forum 2008
    -- ビジネスに創造・変革・成長を ITが生み出す真の力--

             2008年11月26日(水)

  会場:ロイヤルパークホテル(東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1)
           受講料:無料・事前登録制


   ▼詳細・お申込は→ http://itpro.nikkeibp.co.jp/ev/itex/itsf08/ ▼

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 ユーザー企業のIT部門には受身の姿勢から能動的な姿勢への転換が
 求められています。
 経営者やユーザー部門をリードしながらIT活用の具体的な効果を仮説検証し,
 ビジネスプロセス改革を推進していくことが必要とされているのです。

 こうしたユーザー企業の変化に対し,客観的な判断に基づいた最適な
 ソリューションを提供できるのがソリューション・プロバイダと言えるでしょう。
 しかしながらユーザー企業にとっては,ソリューション・プロバイダの真の実力が
 見えにくいというのも事実です。

 日経BP社では日本を代表するソリューション・プロバイダのTOPを講師に迎え,
 企業を強くする今後の情報システムの方向性や活用のあり方と,
 それを実現するための効果的なITサービスの活用法などを議論する
 「IT Service Forum 2008」を開催します。

 5回目の開催となる本年のテーマは,
 "ビジネスに創造・変革・成長を——ITが生み出す真の力"。
 世界規模の経済危機に打ち克つために,「攻めの経営のためのITサービス」を
 存分に吸収できる,またとない機会です。

 是非この機会にご参加ください。

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 (講演テーマ,講師,プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。)
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┃ 詳細・お申し込み ⇒ http://itpro.nikkeibp.co.jp/ev/itex/itsf08/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年10月31日金曜日

高度IT人材?

高度IT人材の「共通キャリア・スキルフレームワーク」作成/経産省
経済産業省は21日、独立行政法人情報処理推進機構と連携して、
高度IT人材の「共通キャリア・スキルフレームワーク」を作成した。
今後必要とされる人材像と能力、役割を整理し、人材育成・評価の
ための枠組みを示したもの。
情報処理技術者試験との対応関係も明確にしている。 http://www.meti.go.jp/press/20081021004/20081021004.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
どうも、この高度IT人材っていうのが良くわからない。
技術者なんでしょうか?
そういうラベリングに問題があるんじゃないかなぁ。
会社のなかで、そういう素養を持った人材は実は多数いる。
そんなに難しいものではない、はず。
ちょっと論理的に考えて、筋道を考えられればできる世界である。
なぜならば、人間と違って、コンピュータは決まったとおりにしか動かない。
その課題をきちんと切り分けできて、的確に設計できれば良いだけである。
すべてに論理的整合性が要求されるところは特殊かもしれないが、それは、ITではなくロジックの問題である。であるならば、そういう風に人材を定義するべき。
IT人材っていうへんなラベリングがさらに問題を難しそうに見せている。
技術的な進歩の速さへの追従性であれば、どこの業界だって同じことである。
ひとつあるとすると、いわゆる生産管理的な観点が恐ろしく未成熟なので、かなり考えないといけないところが多いので、そこについてはちょっとしたコツがあるのかもしれない。
それにしたって、ほとんどITの問題ではないのに。。
なんだか非常に違和感を覚えてしまうのですわ。

2008年10月24日金曜日

情報サービスフォーラム

情報サービス産業の魅力・未来像を議論/情報労連がフォーラム

情報産業労働組合連合会(情報労連)は11月6日に都内で
「情報サービ スフォーラム」を開催する。
長時間労働や多重下請構造などが指摘されている情報サービス産業
本来の魅力を引き出しアピールしていこうと、業界団体や行政、
労働組合の関係者が議論し、同産業の未来像に向け提言する。
https://www.joho.or.jp/08forum/



知識集約型産業の皮をかぶった労働集約型産業ですからね。

エンジニアリングって難しいですわね。

でも、そもそも魅力的な業種って何でしょう?

「本来の魅力」が過去の栄光を取り戻すことを標榜していないことを祈るばかりです。

何度か言及していますが、システムインテグレーションを製造業として取り扱う技術領域の思い込みから脱却して、サービス業として人員構成やスキルセットを見直さない限り問題は解決しない気がします。それとも、早急なサービス業化を目指すよりもインド系のように労働集約であることを徹底していくこと、すなわちファクトリー化していくことで製造業であることを徹底するというブレークスルーがあるのかもしれません。だとすると、知識集約型ではないので、いずれ賃金の低下と製造プロセスの可視化を進めていくことで、脱サービス化、という流れの方が向いているのかもしれませんね。

サービス業としても、コモディティ化の流れは避けられないので、ブランディングによる高付加価値化を目指すか、マニュアル化によるマクドナルド化を目指すかの分岐点に来ているのかもしれないですね。

デベロッパとプログラマに境目が無く、コンサルタントとSEにも境目が無い現在の状況ではどっちつかずで全体として非常に判りにくい状況になるのかもしれません。

こう考えていくと建設業のように業界団体側でスキルセットの標準化を強力に行い、標準単価と標準工数を業界としてまとめていく動きが必要となるのかもしれません。

残念ながら、「ものづくり」なんだけど「目に見えない」という特権に胡坐をかいていられる時代は終わったってことですかね。ソフトウェアエンジニアリングの早急な高度化が無ければ企業努力では難しい問題だと思われますのね。

2008年10月22日水曜日

「グリーンIT時代の最適システムを考える」開催

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「第2回 次世代システム構築イノベーション・フォーラム」
テーマ「グリーンIT時代の最適システムを考える」
共催:ITpro,日本アイ・ビー・エム株式会社
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「第2回 次世代システム構築イノベーション・フォーラム」を東京・大阪・名古屋
の3会場で開催します。今回のテーマはグリーンIT。北海道洞爺湖サミットを終えた
今、グリーンITは次世代システム構築における最重要事項となりつつあります。
本フォーラムでは、システム部門の皆様が知っておきたいグリーンIT関連情報を
はじめ、システム移行やサーバー統合など、次世代システム構築の中核となる
最新ソリューションを解説します。

※詳細情報・お申し込みはこちら>>
●東京
http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0810221
●大阪
http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0810222
●名古屋
http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0810223

【プログラム】
<基調講演>
●13:00 〜 13:40
今、システム部門に求められるカーボンリスク・マネジメントとは?
−改正省エネ法と地球温暖化対策法の概要と対策−
野村総合研究所 技術調査部 グループマネージャー 古明地 正俊氏(東京会場)
野村総合研究所 理事 椎野 孝雄氏(大阪会場/名古屋会場)
●13:40 〜 14:10
IBMサーバーへの移行により実現するグリーンIT化とそのベネフィット
日本アイ・ビー・エム株式会社 システム製品事業 理事 プラットフォーム担当
渡邉 彰氏(東京会場)

<セッション>
●14:20〜15:05
・国産メインフレームからの移行に最適なプラットフォームとは?
・オラクルデータベースサーバーとベストマッチPOWER6への移行事例
・企業をグリーンに変えるIBM BladeCenter 〜ここから始めるグリーンIT〜
●15:15〜16:00
・貴社メインフレームの将来に不安をお持ではありませんか?
〜IBMオープン・メインフレームによる次世代基盤の新たな価値とは〜
・メインフレームLinux の実績と将来像
〜高信頼・柔軟性・TCO削減・グリーンIT 化のすべてを実現〜
・シンクライアント導入成功のポイント
〜IBM BladeCenter でここまでできた〜
●16:10〜16:55
・スピード50倍! スペース1/30!コスト1/2! さらばレガシー移行事例「60社」
に学ぶ!
・事例に学ぶ仮想化技術の活用によるTCO削減効果
〜HP-UX、Solarisからのサーバー・マイグレーション〜
・リコーグループが取り組んだIBM BladeCenterへの移行とそのグリーンIT効果
〜Lotus Notes/Dominoサーバー移行事例〜

日時・場所:
●東京会場 10月30日(木) 13:00 〜16:55(開場 12:30)
目黒雅叙園 2F「華うたげ」「華つどい」「華しずか」
定員200名
●大阪会場 11月6日(木) 13:00 〜16:55(開場 12:30)
日本アイ・ビー・エム 大阪事業所
地下鉄本町駅28番出口
http://www.ibm.com/jp/ibm/map/osaka.html
定員100名
●名古屋会場 11月13日(木) 13:00 〜16:55(開場 12:30)
日本アイ・ビー・エム 名古屋事業所
地下鉄丸の内駅5番出口
http://www.ibm.com/jp/ibm/map/nagoya.html
定員60名

参加費:無料(事前登録制)
定員になり次第締め切らせていただきます。

※詳細情報・お申し込みはこちら>>
●東京
http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0810221
●大阪
http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0810222
●名古屋
http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?s=DA&n=ibm0810223

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まぁ、いまの集客の新潮流ですね、グリーンIT。
なんというか、ITの課題がかなり瑣末なところにいっているなぁ、っとおもう。
そもそもITと冠を被せているけど、中身はいわゆる省エネである。
無駄な電気を集めて、減らせば環境にやさしい、ってのはITの問題ではなく、ふつーに電子機器全般に言える話なのでITでもなんでもない。なので、グリーンITではなく、IT部門の環境対策でしかない。なんだかね、コンセプトだけ目新しいっては厄介だ。
うえのIBMの講演内容を見ればよく判る。
去年まで、レガシーマイグレーションとコンソリデーションで語っていたものがグリーンITに統合されているに過ぎない。まぁ、これではさすがにだまされないんじゃ?
たくさん並んだブレードとすっかりまとめたメインフレームで、本当にブレードの効果が高いのか?
感覚的にはチップセットの数を減らした方が効果が高そうなので、メインフレームにまとめて乗っけた方が良いんじゃないのかなぁ。。

2008年10月18日土曜日

伝える技術・聞く技術

これって別にITに限った話ではないのですが、ITに関しては技術屋だという勘違いが先行しているので、サービス業として求められるこの辺のところがついつい置いてきぼりになっている、ということかしらん。
こういうことって、実は他の技術サービスでは起き難いと思う。
なぜなら顧客の期待値も技術知識に依存しているため、と推測できる。
サービス業として差別化する以上はフロントライナーの意識が重要になる。
ここに気がついている会社は早々にエンジニアからコンサルタントに位置づけを代えて努力をしているが、まぁ、まだまだ苦しんでいるって感じですね。
でも、こういう方向性は技術レベルの差別化が競争優位の源泉でなくなっているIT業界においては起こるべくして起こっている変化といえるのでしょうね。

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│■開催にあたって■│
└─────────┘

● 仕事を円滑に進めるための「伝える技術 ・ 聞く技術」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さわやかな秋となりましたが、
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

今,ITの現場で最も重要なスキルの一つが「コミュニケーション力」です。
複雑化するユーザーの要求を正しく理解したり,さまざまな専門性を備えた
エンジニア同士が協力して仕事を進めたりする上で,「コミュニケーション力」
は欠かせません。

しかし,「コミュニケーション力」の重要性は認識できていても,その力を
日々の仕事の中で、身につけるのは困難です。

● 講義と演習でコミュニケーション力を身につける
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本セミナーでは,コミュニケーションの理論と実践ノウハウを10年間でのべ
15万人の受講生に提供してきたベテラン研修コンサルタントが,コミュニケー
ション・スキルの中核である「伝える技術・聞く技術」を,講義と演習を交え
ながら解説します。

昨年,開催した同様のセミナーでは,アンケート回答者の9割以上の方が参考
になったと多くの支持をいただいております。

ITエンジニアの皆様はもちろん,ITプロジェクトに関わるプロマネや営業の
方など全ての方に,お役立ていただけるスキル習得セミナーです。
また,IT企業の人材育成・研修ご担当者の方も,「コミュニケーション力」
の重要性を再認識する良い機会になるのではないでしょうか。ぜひ,この機会
にご参加ください。

2008年10月14日 日経SYSTEMS
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│■実施概要■│
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【日時】2008年11月13日(木)
13:00〜17:00(開場12:30)予定

【会場】秋葉原コンベンションホール(東京・秋葉原)
(MAP→ http://www.akibahall.jp/data/access.html )

【主催】日経SYSTEMS
(詳細→ http://itpro.nikkeibp.co.jp/SYS/index.html )

【受講料】いずれも19,800円(税込)
(1)「日経SYSTEMS」ご購読者=現在のご購読期間に12冊購読延長付き
(2) 一般=「日経SYSTEMS」最新号から12冊購読付き

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│■講師プロフィール■│
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株式会社パンネーションズ コンサルティング グループ
代表取締役 安田 正 氏
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兼松パーソナルサービス・国際化事業部部長を経て,1990年に,パンネーションズ
コンサルティング グループを設立。プレゼンテーションや論理的思考,交渉など
の領域で,講師として活躍。主な著書に,『言いたいことが確実に伝わる17秒会話
術 』(明日香出版社 )『ロジカル・コミュニケーション』『ロジカル・ライティ
ング』(日本実業出版社)『英語プレゼンテーションの技術』(ジャパンタイムス
),『会議力トレーニング』(日本経済新聞社)などがある。パンネーションズは
上場企業を中心に約600社のクライアントを持つ。

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│■プログラム■│
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■セミナー1   13:00〜14:20
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明日から役立つ「分かりやすく話す,情報伝達のスキル」
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ITの現場でエンジニアは,ユーザーや他のエンジニアと正確にコミュニケーショ
ンを取ることが求められます。そのために特に重要なのが,「分かりやすく話す」
という情報伝達のスキルです。セミナー1では,報告・連絡・相談や会議などの場
面の事例を通じて,分かりやすく話すスキルを解説します。また演習を行うこと
で,すぐに役立つスキルであることを実感していただきます。


■セミナー2   14:30〜15:50
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プロジェクトの効率化を図る「聞き取り整理するスキル」
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情報を聞き取り整理するスキルは,ユーザーとプロジェクトのゴールを共有した
り,要件を定義したりする上で欠かせません。また,プロジェクトを円滑に運営
するために開発チームのメンバーから情報を得るためにも,このスキルは重要で
す。セミナー2では,情報を聞き取り整理するスキルを,演習を通して解説しま
す。


■■Q&Aセッション  16:05〜17:00
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会場からの疑問・質問に講師がお答えします。
当日受付にて質問票を配布しますので,質問のある方は記入のうえ,係員にお渡
しください。実際のITの現場で感じている悩みや不安をお寄せください。


※プログラムでは,効果をより実感して頂けるよう,実践的な演習を実施します。
※講演タイトル等は変更になることがあります。予めご了承ください。

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★★★ 席には限りがございます。お申し込みはお早めにどうぞ!★★★
http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/sys/semi/0811

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2008年10月15日水曜日

「電子マネー活用戦略セミナー2008」参加者募集!

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       ◆◆◆ DIAMOND 電子マネー活用戦略セミナー2008 ◆◆◆

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           広がり続ける電子マネーの可能性を、
         nanaco、WAON、PASMOのそれぞれが語るセミナー


 ■■■■■■■■ DIAMOND 電子マネー活用戦略セミナー2008 ■■■■■■■■

 【開催日】2008年11月21日(金) 13:30〜17:20(受付13:00より)

 【会 場】浜離宮朝日小ホール (東京都中央区築地5-3-2 電話03-5541-8710)

 【講 演】(株)アイワイ・カード・サービス 代表取締役社長 山本俊介氏
      イオン(株) 執行役 グループIT担当 梅本和典氏
      東京急行電鉄(株)情報・コミュニケーション事業部
                      事業推進部 土屋智永氏
      他

 【主 催】(株)ダイヤモンド・フリードマン社

 【協 力】(株)ダイヤモンド社

【受講料】\15,000-(1名、税込)

【申 込】http://dfonline.jp/smr/dms0811 または FAX:03-5464-2061まで

2008年10月11日土曜日

IT活用で新しい労働衛生管理手法を

IT活用で新しい労働衛生管理手法を/厚労省が説明展示会
厚生労働省は、「ITを活用した新しい安全衛生管理手法」の説明展示会を
10月から12月にかけて全国3カ所で開催する。同手法は、団塊の世代
の大量退職等により労働現場の安全衛生水準の低下が懸念されていること
を踏まえ、労働安全衛生総合研究所と日本鉄鋼連盟との協力で実施した
研究成果。今月30日に東京、11月14日に大阪、12月5日に名古屋で開催する。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/anzeneisei23/index.html

という説明展示会があるそうです。
安全衛生管理、ついつい見落とされがちですし、コスト競争が過当になっていると思われる昨今、忘れられつつありますけど、最低限のところで、健康と安全は確保しないといけませんです。これがないのであれば、生産性はあくまで見た目の問題で実体と乖離することになります。たとえばデュポン。10数年にわたって工場での死亡事故は無いそうです。そういうことは「当たり前」であるべきで、それがITなんていうつーるだけで解決できるのであれば必要経費として投資を進めて欲しいものです。
でも、結局はITだけではダメで、人間が関わるところなので並行して教育を進めないといけないでしょうねぇ。そういうところを削って出た成果は結局偽者で、返り討ちに遭うはず。メラミン問題とおんなじである。